ウオクイコウモリは魚を食べる!?珍しい生態を解説

(このページはプロモーションが含まれています)
当サイトは害虫・害獣に関して不快に感じるリアルな画像を一切使用せず、すべてイラストで対応しております。害虫害獣を見るのが苦手な方でも安心してご覧いただけます。
- 現地調査・お見積り:無料
- 忌避液散布:19,800 円/30㎡まで
- 侵入口閉鎖作業:500 円/箇所~
- 清掃作業:2,200 円/㎡
※現地地調査・お見積りは対応エリア・加盟店・現場状況等により記載内容の通りには対応できない場合がございます。
ウオクイコウモリは、魚を主食とする珍しいコウモリです。
ブルドッグのような独特な顔をしており、生態について詳しく知りたいと思っている方も多いでしょう。
この記事ではウオクイコウモリの見た目の特徴やねぐら、食性を紹介するとともに、私たちにとって身近なコウモリについても解説します。
・ウオクイコウモリの生態
・ウオクイコウモリが日本で見られるのか
・私たちの身近にいるコウモリ
ウオクイコウモリとは

| 学名 | Noctilio leporinus |
| 英名 | Greater bulldog bat |
| 和名 | ウオクイコウモリ |
| 分類 | 翼手目ウオクイコウモリ科 |
| 体長 | 9.8cm〜13.2cm |
| 体重 | 50g〜90g |
| 生息地 | メキシコ、グアテマラ、グレート・アンティル諸島、バハマ、ベネズエラ、アルゼンチン など |
| ねぐら | 樹洞、洞窟、海食洞、岩の割れ目 |
| 食性 | 魚 |
ウオクイコウモリはメキシコ南部からアルゼンチン北部まで、広い地域に分布するコウモリです。
ウオクイコウモリの体

ウオクイコウモリの体長は10cm程度で、翼を広げると約100cmにも及びます。
オスはメスより一回り大きく、平均体重はそれぞれ67g、56gです。
体色にも性差があり、オスの背中側は赤みがかったオレンジ色を帯びている一方、メスは灰色がかった色味をしており、腹側はいずれも淡い黄褐色から薄い茶色をしています。
ウオクイコウモリの顔

ウオクイコウモリは、口元が大きく張り出したブルドッグのような顔つきをしており、「Greater bulldog bat(グレーター・ブルドッグ・コウモリ)」という英名がつけられました。
下唇には深いしわがあり、口の内側には捕らえた魚を一時的に入れておける頬袋をもっています。
ウオクイコウモリのねぐら

ウオクイコウモリは、水辺付近をねぐらにすることが多いコウモリです。
熱帯雨林や低地林の河川の近くや、水辺に近い洞窟に棲みつきます。
岩の割れ目や、波の浸食によってできた海食洞など、海岸近辺の空洞を利用することもあります。
ウオクイコウモリの繁殖

ウオクイコウモリは1回の妊娠で1子産み、妊娠期間は約5カ月です。
繁殖時期に地域差があるものの、9月〜翌年1月頃に妊娠し、11月〜翌年4月頃に出産します。
魚や昆虫などの食べ物が豊富になる雨季に合わせて、出産の時期を迎えると考えられています。
ウオクイコウモリの主食

ウオクイコウモリはコウモリの中でも約6種しかいない魚を食べる種の1つで、水面近くを泳ぐ魚を飛びながら捕らえて食べます。
サーディンやアンチョビ、シラウオ、グッピーなど体長2cm~8cm程度の小さい魚のほか、カニ、サソリ、エビなど水生生物も主食です。
また、雨が降ると魚を捕るための飛行や探索が難しくなり、十分な量を確保できない場合があるため、雨季は、チョウ、蛾、コガネムシなどの昆虫を捕食します。
捕食の際は超音波を発し、反響音によって獲物や障害物の位置を把握するエコーロケーションという能力を使い、魚の波紋やジャンプした際の跳ね上がりを感知しています。
なお、ウオクイコウモリの捕食方法は3つのパターンに分かれます。
・ハイサーチ飛行……水面の20cm~50cm上空をジグザグに飛行し、魚の兆候を探す
・ローサーチ飛行……水面2cm~4cmまで低く飛び、魚を正確に捕らえる
・ランダム・レーキ……足の鋭い爪で水面をこするように探し、獲物を拾い上げる
ウオクイコウモリは日本で見られる?
魚を主食とする数少ないコウモリ、ウオクイコウモリを日本で見られるのか気になる人も多いでしょう。
ここでは、ウオクイコウモリを目にする機会があるのかについて解説します。
野生のウオクイコウモリは日本に生息していない
野生のウオクイコウモリは、日本に生息していません。
中央アメリカ、南アメリカの熱帯、亜熱帯地域で、日本の気候では生存が難しいと考えられています。
ウオクイコウモリは日本の動物園で飼育されていない
2026年9月時点で、日本国内にウオクイコウモリを飼育、展示している動物園はありません。
前述のとおり、ウオクイコウモリは熱帯、亜熱帯地域に生息する種で、なおかつ水辺付近に棲みつくため、飼育環境を整えることが困難なためです。
日本に生息するコウモリ
ウオクイコウモリは日本に生息していませんが、国内には多くのコウモリがいます。
ここでは、日本に生息するコウモリの種類や特徴について解説します。
日本には約35種のコウモリが生息している
日本では約35種のコウモリが生息しており、「ココウモリ」と「オオコウモリ」に分けられます。

日本で見られるコウモリのほとんどはココウモリで、北海道から本州、四国、九州、沖縄諸島まで、全国に幅広く分布しています。
一方、オオコウモリは、オガサワラオオコウモリとクビワオオコウモリの2種のみで、生息地は南西諸島や小笠原諸島など温暖な島々のみです。
【こちらの記事もおすすめ】
ココウモリとオオコウモリの違い
ココウモリとオオコウモリは、以下のように大きさや生息地だけでなく、生態そのものが異なります。
| ココウモリ | オオコウモリ | |
| 体長 | 5cm~10cm | 20cm~30cm |
| 主食 | 昆虫 | 果実 |
| 採餌方法 | 超音波を使用 | 視覚と嗅覚を使用 |
| ねぐら | 洞窟、トンネル、住宅 など | 樹上、樹洞、洞窟 |
| 代表的な種 | アブラコウモリ、ヒナコウモリ、キクガシラコウモリ | オガサワラオオコウモリ、クビワオオコウモリ |
ココウモリは体長5cm〜10cm程度の小型の種で、ウオクイコウモリと同じくエコーロケーションで獲物や障害物の位置を把握します。
一方、オオコウモリは体長20cm〜30cm程度と大型で、発達した視覚や嗅覚を使って、甘い果実や花の蜜などを食します。
私たちの身近にいるコウモリ
日本に生息するコウモリのなかで、私たちにとってもっとも身近なのはアブラコウモリというココウモリです。
住宅街に現れるアブラコウモリ

| 学名 | Pipistrellus abramus |
| 英名 | Japanese pipistrelle |
| 和名 | 油蝙蝠 |
| 体長 | 3.7cm~6cm |
| 体重 | 5g~11g |
| 生息地 | 日本、朝鮮半島、中国、台湾、ミャンマー、ベトナム、ラオス、インド |
| ねぐら | 住宅、高架橋、地下水路 |
| 食性 | 昆虫 |
識別図鑑 日本のコウモリ|株式会社文一総合出版
アブラコウモリは住宅をねぐらとして利用することが多く、イエコウモリとも呼ばれるココウモリの1種です。
体長は5cm前後とウオクイコウモリより小さく、暗褐色や黒褐色の体毛に覆われています。
もともとは自然豊かな山間部に生息していましたが、都市開発や森林伐採によってねぐらやエサ場が減少し、住宅街周辺にも姿を見せるようになりました。
主食は蚊やユスリカ、カメムシなどの小さな昆虫で、日没後になるとねぐらを飛び立ち、住宅街近くの雑木林で採餌をします。
【こちらの記事もおすすめ】
アブラコウモリは住宅に棲みつく
アブラコウモリは河川や雑木林などで昆虫を捕食したあと、そのまま近くの住宅へ入り込んで棲みつきます。

・屋根の隙間
・軒下の隙間
・玄関の隙間
・雨どい
・室外機のダクト
・換気口
・換気扇
・シャッターの隙間
・雨戸の隙間
アブラコウモリは体が小さく、わずか1cm〜2cmほどの隙間から侵入可能で、屋根や軒下のつなぎ目、雨どい、換気口など、住宅にあるさまざまな隙間を侵入経路とします。
侵入後は屋根裏や床下など、暗くて静かでジメジメとしている、天敵に見つかりにくい場所に集団で棲みつきます。

・屋根裏
・雨どいの中
・室外機のダクト内
・換気口の中
・雨戸の戸袋
・シャッターの隙間
・床下
アブラコウモリが棲みついている場所を巣と呼びますが、鳥やネズミのように枝や草など材料を集めて寝床をつくるわけではありません。
棲みついた場所そのものや糞尿の痕跡が残っている場所を巣と呼びます。

アブラコウモリがもたらす被害

悪臭被害

アブラコウモリのフンのニオイは、アンモニア臭とドブ臭の混ざった、鼻をつく強烈な悪臭です。
屋根裏や天井裏などフンが蓄積している巣から、通気口や換気扇、エアコンのダクトなどを通じて室内に広がり、精神的なストレスを感じるほか、頭痛などの体調不良を引き起こす原因にもなります。
健康被害

アブラコウモリのフンは乾燥してボロボロと崩れやすく、細かな粉じんとなって空気中に舞い上がります。
フンに含まれているカビや菌などを吸い込んだり触れたりすると、咳やくしゃみ、皮膚のかゆみなどアレルギーを発症するおそれがあります。
また、コウモリの体にはダニやシラミなどの寄生虫が付着していることがあり、刺されるとかゆみや発疹などの皮膚症状が現れる場合も。
さらに、コウモリは病原体を保有していることが多く、感染症にかかる可能性があります。
コウモリが媒介した事例のある感染症は、以下のとおりです。
| 感染症 | 潜伏期間 | 症状 | 致死率 |
| 重症急性呼吸器症候群(SARS) | 2~10日 | 発熱、悪寒、筋肉痛戦慄 など | 9.6% |
| ニパウイルス感染症 | 4~14日 | 発熱、頭痛、目まい など | 32% |
| 狂犬病 | 30~60日 | 発熱、頭痛、倦怠感 など | ほぼ100% |
| エボラ出血熱 | 2~21日 | 発熱、強い脱力感、筋肉痛 など | 90% |
| ヒストプラスマ症 | 3~17日 | 発熱、頭痛、咳嗽 など | 31.7~61.5% |
| サルモネラ感染症 | 1~3日 | 悪心、腹痛、発熱 など | 0.1~0.2% |
重症化すると命に関わるおそれもあるため、アブラコウモリの体やフンには素手で触れないようにしましょう。
住宅被害

アブラコウモリが棲みつき、巣の中に糞尿が蓄積すると、天井や壁にシミが生じることがあります。
放置すると、排泄物に含まれる酸性成分によって建材や金属部分の劣化、腐食が進み、住宅の耐久性が低下する恐れもあるため危険です。
さらに、傷んだ木材はシロアリをおびき寄せやすく、食害による二次被害が発生することも。
騒音被害

アブラコウモリが住宅に棲みつくと、「パタパタ」という羽音や「カサカサ」という移動音、「キーキー」という鳴き声が発生します。
アブラコウモリは夜行性であり、活動のピークは20〜22時頃で、人間が寝静まる時間帯と重なりやすいです。
夜間に騒音が響くと、寝つきが悪くなったり途中で目が覚めたりして、睡眠不足やストレスにつながるおそれがあります。
アブラコウモリが棲みついたら駆除しよう

アブラコウモリが棲みついていることに気づいたら、被害が広がる前に駆除をしましょう。
アブラコウモリの殺傷、捕獲はNG

野生のコウモリは鳥獣保護管理法によって保護されており、無許可での殺傷と捕獲が禁止されています。
違反すると、1年以下の拘禁刑または100万円以下の罰金が科されます。
住宅に棲みついたアブラコウモリの駆除とは、捕獲や殺傷をすることではなく、屋外へ追い出すことです。
【こちらの記事もおすすめ】
駆除手順①巣の場所と侵入経路を特定

アブラコウモリを駆除するには、まず巣と侵入経路を特定します。
巣の場所がわからないまま追い出しても、すべてのアブラコウモリを駆除できません。
また、追い出しに成功しても侵入経路を塞がなければ、再び入り込むおそれがあります。
巣と侵入経路を特定するには、アブラコウモリが活動をはじめる18時頃に自宅周辺を観察し、出入りする場所を確認しましょう。
糞尿の痕跡や体の汚れで黒ずんでいるところ、悪臭を感じる場所なども手がかりになります。
駆除手順②駆除道具の購入

巣と侵入経路を特定できたら、アブラコウモリの駆除に必要な駆除道具を購入します。
駆除に使用する道具は、ネット通販やホームセンターなどで入手できます。
作業を始める前に必要な道具をそろえておくと、アブラコウモリの追い出しや巣の清掃、消毒をスムーズに進められます。
駆除手順③アブラコウモリを追い出す

ハッカやワサビなどコウモリが嫌う刺激成分を含んだ忌避スプレーを、巣や侵入経路の隙間から噴射して追い出します。
忌避スプレーは人体に無害ですが、気管支が弱い方は防じんマスクを着用すると安心です。
長時間噴霧し続けると、アブラコウモリが死亡する恐れがあるため、1回あたり10秒以内で断続的に噴きかけましょう。
また、忌避スプレーで追い出す際にコウモリが勢いよく飛び出してくることがあり、驚いて転倒し、ケガを負わないよう長袖と長ズボンでの作業をおすすめします。
駆除手順④巣の清掃と消毒

アブラコウモリをすべて追い出したら、巣の清掃と消毒を行います。
巣の中には大量の糞尿が蓄積しており、アレルギー発症や感染症への罹患を防ぐため、防じんマスクとゴム手袋、保護ゴーグルを着用しましょう。
フンの清掃には、ホウキとちりとりではなく、ハンディクリーナーを使うと効率的です。
フンを取り除いたあとは、消毒液を染み込ませた雑巾で周辺を拭きます。
消毒液を直接スプレーすると残っている菌やカビが空気中に舞うため、布に含ませて清拭するほうが安全です。
また、フンの周辺にはハエやゴキブリなどの害虫が潜んでいることもあるため、殺虫剤も用意しておきましょう。
駆除手順⑤侵入経路を塞ぐ

巣の清掃と消毒を終えたら、侵入経路を塞ぎます。
アブラコウモリは帰巣本能が強く、侵入経路を塞がないと、再来して棲みつく可能性があります。
封鎖する前に巣の中にアブラコウモリが残っていないかどうか必ず確認しましょう。
内部に残ったまま侵入経路を塞ぐと、外へ出られずに衰弱死し、死骸から悪臭が発生したり、害虫がわいたりする可能性があります。
屋根や軒下の隙間、外壁の亀裂など、密閉しても問題のない場所は、コーキング剤や害獣パテで塞ぎます。
一方、換気口や通気口、換気扇など、空気の通り道を確保する必要がある場所は目の細かいステンレス製の金網やパンチングメタルを取り付け、通気性を保ちながら侵入を防ぎます。
駆除手順⑥再来防止対策をする

侵入経路を塞いだあとは、アブラコウモリが再び住宅の周辺に寄りつかないよう、再来防止を行います。
再来防止には、コウモリが嫌がるハッカ成分を含む置き型や吊り下げ型の忌避剤がおすすめです。
屋根裏や床下には置き型、軒下やベランダには吊り下げ型など、場所に合わせて選ぶといいでしょう。
そのほか、巣をつくられやすい場所や、侵入されやすい場所にハッカスプレーを散布するのも効果的です。
ただし、ニオイの強いものを使用すると、近隣に迷惑をかける可能性があるため、事前に了承を得ましょう。
また、前述のとおりアブラコウモリは周囲の状況を把握するために超音波を利用しており、行動が乱されるため超音波が発生する場所に寄り付かない習性があります。
そのため、ベランダや玄関などに害獣用超音波発生器を設置すると、アブラコウモリが飛来しにくくなるでしょう。
【こちらの記事もおすすめ】
自分での対応が難しい場合はプロに依頼
アブラコウモリの追い出しは自分で実施できますが、巣や侵入経路の場所、被害の大きさによってはプロへの依頼がおすすめです。
たとえば、屋根裏や床下に棲みついたアブラコウモリを駆除するには、人が入るための点検口が必要です。
点検口がない場合は新たに設置しなければならず、建築の専門知識、技術が求められます。
また、2mを超える高所での作業は転落の危険があるため、自分で行うのは避けましょう。
まとめ
ウオクイコウモリは中南米を中心に生息するコウモリで、魚を主食とする珍しい種です。
日本には野生のウオクイコウモリは生息しておらず、動物園で目にする機会もありません。
一方、私たちの身近にはアブラコウモリが生息しており、住宅に棲みつき、さまざまな被害をもたらします。
アブラコウモリが棲みついたときは、被害の拡大を防ぐために早めの対策が必要です。
自身で駆除するのが難しい場合は、コウモリ駆除のプロへの依頼をおすすめします。
害虫害獣コンシェルジュでは、アブラコウモリに関する豊富な知識と技術を活かし、現地調査から追い出し、清掃、消毒、再侵入防止対策まで一貫して対応可能です。
アブラコウモリの被害でお困りの際は、ぜひお気軽にご相談ください。
- 現地調査・お見積り:無料
- 忌避液散布:19,800 円/30㎡まで
- 侵入口閉鎖作業:500 円/箇所~
- 清掃作業:2,200 円/㎡
※現地地調査・お見積りは対応エリア・加盟店・現場状況等により記載内容の通りには対応できない場合がございます。
害虫害獣コンシェルジュは、害虫害獣に関する正しい知識を発信し、厳格な品質管理基準をクリアした害虫害獣駆除のプロとのマッチングサービスを提供するサイトです。編集部では「自分でできること」と「プロに任せるべきこと」を明確にし、依頼前の不安解消を目指しています。
Related Articles
関連コラム
-
シャッターにコウモリの巣が!自分で駆除する?プロに依頼?
- コウモリ
「自宅のシャッターにコウモリの巣があるのではないか」と不安を抱いていませんか。 シャッターは住宅のな...
-
コウモリの侵入経路を一挙紹介!放っておくと生活が脅かされる
- コウモリ
コウモリが自宅に棲みつていることを疑っているものの、「どこから侵入したの?」と不安を抱いている方もい...
-
コウモリ駆除は市役所、自治体に依頼NG!自分orプロに依頼
- コウモリ
自宅にコウモリが棲みついて「市役所、自治体なら駆除してくれるのではないか」と考えている方もいるのでは...
-
コウモリ駆除に補助金なし!費用を抑えるコツを伝授
- コウモリ
自宅にコウモリが棲みつき、できるだけ費用を抑えようと「自治体から補助金は出ないのか」と考えている方は...



























